ハンドメードガラス時計について


制作風景 焼成窯


glass clock Lecciaのガラス時計は、
「フュージング」と呼ばれる技法を使い制作します。

材料となる板状のガラスを手作業でカット、削りだしを行い、
約800℃の焼成窯の中で熔着させます。
新鋭のガラスクリエーター1人ひとりが
デザインから制作までを一貫して、丁寧に行っています。

「Leccia」の時計を手にする方々にワクワクするような感覚、
感動をお届けできたらと思います。





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